恋愛における劣等感やそこから生ずる自己嫌悪はモテることで払拭できる!

はじめに



過去に恋愛で上手くいかずに劣等感を抱いたことがある桜井です。



今、この記事を読んでくれている読者様はいかがでしょうか??



恋愛に対して、女性に対して、劣等感を持っていたりはしませんか??



さらに、そのせいで自己嫌悪に陥ってしまったりはしていないですか??



生まれてから今まで、絶え間なくモテ続けてきたような男性ならば、そのような劣等感や自己嫌悪などとは無縁でしょう。



しかし、そんな男性はほとんどいないはずで、大体の男性は劣等感や自己嫌悪を感じたことがあるはずです。



今回の記事では、学生時代に桜井が味わった劣等感や、それを払拭できたことをお話します。



その実体験が、今まさに恋愛や女性にモテなくて悩んでいたり、劣等感や自己嫌悪を感じてるお方の道標になればと思います。



それでは、このあと本編へと入ってまいります。( ´ ▽ ` )



小学生まではモテていた桜井が中学生からの恋愛で味わった屈辱と劣等感



桜井は幼少のころからとにかく女性が好きで好きで好きで好きでたまらなかったです。



保育園の時から複数の女の子を同時に好きになり、、



小学生4年生で初めての彼女ができました。(なぜか彼女の両親公認でした汗)



小学生時代は女の先生が大好きすぎて泣かしたこともありました。



ぶっちゃけ、小学生卒業まではどちらかというとモテる側の人間だったという自覚があります。



そんな、今で言うリア充な幼少期を過ごした桜井でしたが、、



中学生になってからは、恋愛スランプとも言えるほど、自分が好きな女の子からモテなくなってしまったのです。



桜井のことを好きになってくれるのは、桜井の恋愛ストライクゾーンから大きく外れた容姿の女子ばかり、、(ごめんなさい(´;ω;`)ウゥゥ)



このことは、女性(美人ちゃん、可愛い子ちゃん)好きの桜井にとってギリギリと歯ぎしりをするほど屈辱でした。



中学生時代、同じ学年の女子から選ぶ美人可愛いランキング1位〜5位までの女子の誰かと付き合いたいと思っていたけど、、



結局、中学高の3年間でランキング1位から5位までの女子とは付き合えず、、



さらには、妥協することを知らなかったので、普通の女子とも付き合えずでした。(とはいえ、男の友だちと遊ぶのは楽しかったですけどね笑)



高校時代は、めちゃくちゃタイプの年下の女の子とかなりいいところまでいきました。(この子は見た目のレベルがかなり高かったです(*´ω`*))



ただ、彼氏彼女の関係というか、正式に付き合うところまではいけなかったです。(残念ながらその一歩手前くらいまででした。今思えばクロージング力が圧倒的に足りませんでした(−_−;))



専門学校でもお気に入りの女子が、同じクラスの男子と付き合って、めちゃくちゃ悔しい思いをしました。(ずっと『なんでやねん!!クソったれ!!』って思ってました(^_^;))



そんな感じで、学生時代の恋愛においては、とても悔しい思いもしましたし、屈辱も味わいました。



『どうしてあの可愛い子があんな男と付き合ってんだよ!!チキショー!!!ムキーッ!!o(`ω´ )o』



って感じです。



正直、劣等感を持っていました。



『なんであんな男に負けるんだよ』ってプルプル震えて泣きたくなるくらい悔しかったです。



結局、学生時代の後半は恋愛においては不遇の時代でした。(学生生活自体はそれなりに楽しかったですけどね( ̄▽ ̄))



社会人になり、仕事に励み自分を磨く中でゲットしためっちゃ美人な彼女



そんな学生時代を過ごした桜井の恋愛事情が変化したのは社会人になってからでした。



仕事柄、服装や身だしなみに人一倍気を配るようになり、コミュニケーション能力も向上し、良い意味での謙虚さも身につけました。



さらに仕事でも少しずつ結果を出していくと・・周りに好意を寄せてくれる女性が現れはじめたのです。



そして、社会人になって3〜4年が経ったころ、街中で桜井の職場の先輩と一緒に歩いていた超美人でめちゃくちゃタイプの女性に一目惚れしました。



後日、先輩にその女性のことを聞くと先輩の彼女ではなかったので、先輩に頼み込んでその女性を紹介してもらいました。



この記事では詳しくは書きませんが、、その後、その女性(アイちゃん=後に同棲することになる女性(^^))と仲良くなっていき、告白して付き合うことになりました。



桜井自身がしっかりと自分磨きをしていたこともプラスに働いたのはもちろんですが、、



アイちゃんが前の彼氏と別れて少し時間が経っており、その時たまたまフリーだったこと、つまりタイミングも良かったのだと思います。



そうして、桜井は一目惚れしためちゃくちゃタイプで美人な彼女アイちゃんをゲットしたのです♪



美人な彼女ができるとなぜかそこからモテだした!その理由とその結果は!?



アイちゃんは女性にしては身長が高め、スレンダーでスタイルも良く(お胸は小さかったですけど(^◇^;))お顔も美人でした。


芸能人でたとえるなら、乃木坂46のキャプテン桜井玲香さん的な雰囲気ですね。



そりゃあもちろん桜井自慢の彼女になったわけです♪



すると、、その後なぜか、、桜井に言い寄ってくる女性があきらかに増えました。汗



おしゃれな女の子や、お顔のレベルも高めな女の子が桜井に好意を持ってくれたのですね。(これには正直ビックリでした)



それは一体なぜなのか??



桜井自身の分析によると・・・



●美人な彼女がいることによって桜井に自信と余裕が生まれた。


●美人な彼女がいるという事実が、桜井が魅力的な男性であると、ほかの女性に思わせた。



この2点が主な理由であると考えられます。



その結果、、あの日感じていた恋愛における劣等感は、桜井の中から跡形も無く消え去っていました。



その代わりに、自分がいい女を彼女にできるにふさわしい男なんだという自信と誇りが芽生えたように思います。



それは、その後の桜井の恋愛人生においてとても大きな意味がありました。



多くの女性といろいろな経験をすることができたからです。(あんなことやこんなこともね・・・(//∇//))



今まさに恋愛に悩んだり劣等感を持っている読者様も大丈夫!



ここまで記事を読んでくれているあなたが、今この時、恋愛関係の悩みや劣等感を持っていたとしても大丈夫ですよ!



その悩みや苦しみ、劣等感や自己嫌悪なんかは、バネに変えてしまえばいいのです。



桜井のように、恋愛で上手くいかなくて悔しかった気持ちを持ちつつ、それに負けず、むしろバネにして自分を磨く、モテる技術を学ぶ、そして虎視眈々とその時を待つのです。



そのうちに、彼女にしたい女性との出会いが来たら、LINE、会話、デートなどで好感度を上げるためにあらゆる手を尽くし、自分のことを好きにさせて彼女にする。



これは、現実的に可能なミッションです。(もちろん努力や勉強と行動は必要ですよ(^^))



そのミッションを達成したとき、男として一皮剥けたあなたは、自信と魅力を増したモテる男への道を力強く歩いていることでしょう。



その道の先にあなたを待っているのは、



●彼女にしようと思えばできる女性が何人もいる


●精神的に余裕があるから余計にモテてしまう


●モテるからさらに自信と魅力がUPする


●自信と魅力が恋愛以外の仕事にも好影響を与える


●人生が楽しく充実したものになる



↑このような明るい未来であることは想像に難くありません。



ぜひ、そこを目指していただければと思います。



桜井はこれからも読者様の恋愛を応援していきます!



まとめ



●恋愛における劣等感や自己嫌悪は多くの人が抱いている



●劣等感と自己嫌悪に飲み込まれないように、逆にバネにしよう



●彼女ができたり、女性にモテることで劣等感や自己嫌悪は払拭できる



●まずは、彼女を作ること、モテることに全力を注ごう



●自信と魅力を手に入れてモテる人生にしよう



あとがき



おつかれさまでした^^



恋愛の失敗や挫折がきっかけで生じてしまうのが自己嫌悪や劣等感といった負の感情。



その、負の感情をどう捉え、どう向き合い、どうしていくのかは人それぞれです。



中には負の感情が増幅してしまい、暴走を止められなくなって犯罪に走ってしまう人がいます。



一方で、負の感情をプラスに変えて、これから先の未来を明るいものにする人もいます。



どちらの人の選択が良いかは一目瞭然ですよね(^^)



賢明なこのブログの読者様ならば、負の感情を味わったとしても、きっとより良い選択ができるはずだと信じております。



負けないように、枯れないように、笑って咲く花になろう!



今回は以上です! 



最後までありがとうございました(*^^*)



桜井



♥おまけ♥

コラッ!!(; ・`д・´)
オトナヲユウワクスルンジャアリマセン!♥(*ノωノ)